友人の婚姻届の証人になった話。婚姻届の証人ってなんだろうと疑問になったら区役所(市役所)に問い合わせてみよう!




実は、つい先日友人が結婚しました!

おめでたです。

一番可愛がっている後輩君です。笑

先を越されてしまいましたね。

「僕、結婚が決まりました。そして子供も生まれます。」と、突然すぎる報告でしたが、何よりも嬉しかったですね。

そして、急に頼まれたのが「婚姻届の証人」です。

「え?」と思いました。

二人の婚姻届の証人に僕がなるの?そんな気分でした。笑

ご両親はいいの?と二人に聞いて見るものの、どうやらいいらしく僕が証人者になることになりました。

ですが、一度区役所に問い合わせた僕。

証人者は二人必要なようですね。

二人とも20歳以上の成人であれば問題ないようです。

保証人というわけでもないので、何か責任が発生するわけでもないです。

あくまでも、二人の仲を認めますよという人を法律上立てなければいけないという訳らしいですね。

最近では、友人が証人となる例も珍しくなく、親友同士の結婚でお互いが証人になることもあるようです。

遠くの親戚より、近くの友人というやつですかね。

でも、こんな形で可愛がっている後輩が結婚をして、さらに証人を頼んでくれるだなんて嬉しい限りです。

なかなかなれるものでは無いなと感じましたし。

僕がお願いする時も友人に頼もうかなと考えましたね。

実際に二人と食事に言って談義を交わしました。

そして、場所を渋谷セルリアンタワーに移して、コーヒーを嗜みながら証人印を押しました。

なんとも不思議な時間でしたね。

これから幸せな人生になりますように!

応援してるぞ!








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